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2019.3.12

高温多湿の九州の家づくりに相性の良いAJFホーム

「高温多湿な九州の気候にピッタリ!3つの『見えないヒミツ』」

 

 

こんにちは! AJFホームの広報担当です。

当社がご提案している、海外の自然素材を使った“フレンチスタイルハウス”、実はここ日本の、さらに九州の高温多湿な気候にピッタリの「見えないヒミツ」があるんです! 今回はその3つのポイントをご紹介します。

 

その1 壁の中のヒミツ

 

当社で採用しているセルロース断熱材は、アメリカで最高の断熱材として認められ、建築専門家の間でも高く評価されている「アップルゲート」。断熱効果に優れているから暑い日でも家の中の温度が上がりにくいのが特徴です。また、湿気を吸放出してくれる性能もあるので、結露も防いでくれます。

 

>詳しくはわたしたちが魅せられた断熱材「セルロース断熱」の記事へ(https://ajf-home.com/2019/03/05/1900/

 

その2 壁の表面のヒミツ

 

見た目にもほっこり、あたたかみいっぱいの西洋漆喰(しっくい)の壁ですが、調湿効果や断熱効果もバッチリです。内壁に使用することで室内をカラッと快適に保ってくれますし、外壁に使用することで夏の暑い日差しをしっかり遮ってくれます。

 

その3 窓のヒミツ

 

当社で採用している樹脂サッシ。見た目は普通の窓ですが、高断熱・高気密で室内の温度・湿度環境を一定範囲に整えてくれるという性能を持っています。熱の伝わりが小さいので、結露も防いでくれますよ。冷暖房効率を上げてくれるから省エネになるのもうれしいポイントです。

 

いかがでしょうか? 見た目だけではわからない、AJFホームが九州の気候にピッタリな理由を体感しに、モデルハウスにも遊びに来てくださいね!

 

ではまた、次回の更新でお会いしましょう!