ブログ

ブログ詳細

2019.7.23

家づくりの素朴なギモンシリーズ4 火災保険料は節約できる?

「AJFの家なら火災保険がお得になる理由」

 

 

こんにちは!AJFホームの広報担当です。家づくりの素朴なギモンをスタッフに聞きながら解消しているこのシリーズ、今回は意外と見落とされがちな「火災保険料の節約」に迫りました。

 

◇一般的な火災保険料はどれくらい?

火災保険料って、そもそもどれくらいかかるものなんですか?「一般的な火災保険(ワイド)だと10年間で70万円くらいですね(福岡で2500万円の火災保険をあいおいニッセイ同和損害保険で見積もりした場合)」。うーん、けっこう大きいですね。「でもこれ、AJFの家なら、同じ条件で半額くらいに抑えられるんです!」。

 

◇AJFの家なら火災保険料が安くなるワケは?

半額とはすごい!でもどうしてそんなに抑えられるんですか?「簡単に言うと、AJFの家は燃えにくいから。自動車保険なんかもそうですけれど、リスクが低いから保険料もやすくなるという仕組みです」。燃えにくいというのは、やっぱり……「そう、アップルゲートセルロースを使っているから。一般的な住宅の断熱材グラスウールが燃えやすく崩れ落ちやすいのに対し、アップルゲート社のセルロースは炎をあててもチョット黒くなるだけでしっかり壁が立ったまま。燃え広がらないんです」

 

火災に強く丈夫な家だから、保険料がそんなに安くなるんですね!家を建ててから10年ごとに請求が来るわけですから、一生を通すとその差はとても大きいですよね。

 

火災保険料をはじめ、生涯を通した生活コストを節約する方法とは?

詳しくはこちらをチェックしてみてください。

>>20年で400万円以上もオトク!ライフサイクルコスト視点の家づくり

 

ではまた、次の更新でお会いしましょう!