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2019.7.16

広報担当の突撃!スタッフインタビュー vol.2 住宅営業 小畑大地

「営業がニガテな営業?その素顔とは……」

 

 

こんにちは!AJFホームの広報担当です。スタッフインタビューシリーズ第2弾は、入社2年目のフレッシュ(?)な若手、住宅営業の小畑大地に突撃しました。

 

僕が売りたいのは、やっぱりAJFの家

入社する前は何をしていたんですか?「アイドルの追っかけをしていました。『オタ芸』って知ってます?アイドルを応援するオタクの踊り。あれにハマっているうちに有名になってしまって、いろんなステージに出演したり、テレビにも何回も出ましたし、それに……」えーと、そうじゃなくて(笑)以前も住宅関係の仕事をしていたんですよね?「総合展示場にいました。ぜんぜん成績が出せずに大変でしたが、何とかがんばっていましたね。でもやっぱり、かねて父親(社長)の仕事を見て知っていたAJFの家の魅力は超えられなくて。僕が売りたいのはAJFの家だ、と思って、転職しました」。

 

お客さまとじっくり話す営業スタイル

大地さんの営業は、どんなスタイルですか?「じっくり向き合うほうです。初対面のお客さまでも、雑談を交えたりして2時間とか話します。話を盛ったりするのは苦手ですね。ウソもつけないので、メリットもデメリットも包み隠さず伝えます。ガンガン押すタイプでもない。営業に向いていないのかも(笑)」。

 

ぜひお客様に来ていただきたい!

AJFはどんな会社ですか?「社員がみんな『いい人』。若手からベテランまで、みんな何かしら社会でいろんな経験や苦労もした上でここにいるので、人の気持ちがわかるというか、優しいです。僕のこともすぐ受け入れてもらえました」。仕事をして感じていることは?「総合展示場と違って待っているだけではお客様は来ないので『来ていただく工夫』をする大切さを実感しますね。あの手この手でプロモーションをがんばっています。ぜひ皆さま、モデルハウスを見に来てください!」

 

営業は向いていない?と言いながらも、最後はしっかりPRする小畑大地なのでした。皆さまぜひ、AJFの若手を見守っていただけたらありがたいです!

 

では、次回の更新もお楽しみに!